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お医者さんごっこ |
[ 2008/02/26 ]
幼児の頃です。
近所に僕より1つ年下の女の子が住んでいました。
家が近かったので何時もよく遊んでいました。
僕には兄弟がいませんでした。
女の兄弟でもいれば少しは違っていたかもしれません。
とにかく女の子の身体がどうなっているのか
とても興味が有りました。
ある日僕の家で二人で遊んでいました。
両親は不在でした。
お医者さんごっこをしようと僕は持ちかけました。
その女の子は「いいよ」と言いました。
僕は医者の役です。
玩具の聴診器を使い女の子の身体を調べていきました。
最初は胸に聴診器を当てたりしながら遊んでいました。
おなかが痛いと言う設定にして、
それでは調べますからと言ってパンツを少し下げてみました。
女の子は全然抵抗しませんでした。
「お尻も調べましょう」
と言って女の子をうつ伏せに寝かせました。
パンツの上から聴診器を当てました。
「よくわからないので」と言いながら
パンツを脱がせました。
お尻だけでは満足できず、女の子を仰向けにして
正面をジックリ観察しました。
おちんちんが付いていない女の子の下半身を
不思議な感じで眺めていたのを覚えています。
近所に僕より1つ年下の女の子が住んでいました。
家が近かったので何時もよく遊んでいました。
僕には兄弟がいませんでした。
女の兄弟でもいれば少しは違っていたかもしれません。
とにかく女の子の身体がどうなっているのか
とても興味が有りました。
ある日僕の家で二人で遊んでいました。
両親は不在でした。
お医者さんごっこをしようと僕は持ちかけました。
その女の子は「いいよ」と言いました。
僕は医者の役です。
玩具の聴診器を使い女の子の身体を調べていきました。
最初は胸に聴診器を当てたりしながら遊んでいました。
おなかが痛いと言う設定にして、
それでは調べますからと言ってパンツを少し下げてみました。
女の子は全然抵抗しませんでした。
「お尻も調べましょう」
と言って女の子をうつ伏せに寝かせました。
パンツの上から聴診器を当てました。
「よくわからないので」と言いながら
パンツを脱がせました。
お尻だけでは満足できず、女の子を仰向けにして
正面をジックリ観察しました。
おちんちんが付いていない女の子の下半身を
不思議な感じで眺めていたのを覚えています。

小2 |
[ 2008/02/26 ]
小2の時クラス替えになりました。
担任も若い女性の先生になりました。
すぐ近くに住んでいた男の子とも友達になりました。
僕は内向的な性格だったのですが、
彼はまるで正反対で活発な性格でした。
家が近いと言う事で何となく友達になった感じでした。
体育の時間の前になると担任の先生も教室の片隅で着替えました。
小2相手なので問題ないと思ったのかもしれません。
しかし僕とその友達との間ではその着替えがとても話題になっていました。
「今日は何色のブラジャーだった」等と話していました。
友達の家でたまにくだらない遊びもしました。
玩具の人形を使いその人形に悪戯すると、
悪戯された行為に反応するように苦しんだり、笑ったり・・・
人形を擽ると相手が擽られた仕草をする・・・
それをお互い交互に交代しながら続けるというものでした。
僕が人形の衣服を脱がすような動作をすると、
その友達は「わ〜〜」と言いながらズボンとパンツを下ろして、
おちんちんを露出しながら「やめてくれ・・・」等と叫びます。
その友達は嫌がる素振りをしているのですが、
何となく喜んでおちんちんを見せてるようにも感じました。
ある日その遊びをしていると友達の妹が部屋に入ってきました。
その変な遊びをいていることを妹は知っていました。
僕も別に気にしませんでした。
友達が人形を操番でした。
何時ものように擽ったり叩いたり(人形を)しました。
僕が嫌がるのを知っている友達は、
下半身の露出を強要する事はありませんでした。
そんな暗黙の決まりがありました。
その光景を見ていた妹がいきなり友達に声を掛けました。
「ね〜お兄ちゃん。パンツ脱がせちゃえば!!」
友達は少し困ったような表情をしていました。
しかしその妹はしつこく僕のパンツを脱がすように
兄貴である僕の友達に要望していました。
僕はとても複雑な心境でした。
友達が悪乗りして僕におちんちんの露出を迫ってきたら・・・
結局はその場は友達が上手く妹をあしらってくれ、
僕は何事も無く無事にその場を逃れる事が出来ました。
ある日近所の市民プールに家族で行くことになりました。
近所に住んでいた僕の友達も一緒に行くことになりました。
友達は仕度をしに一旦家に帰りました。
僕はプールについてから着替えるのは嫌で、
自分の部屋で海水パンツに着替える事にしました。
海水パンツを用意しズボンを脱いでこれから
パンツも脱ごうとしていた時です。
家に一旦帰っていた友達が仕度を追え、
僕の部屋に入ってきました。
そして「俺も着替えちゃう!!」と言って、
ズボンを脱ぎだしました。
僕が慌ててタオルを手にして下半身を隠して
パンツを取ろうとしたら、
「別に隠す必要ないだろ!!」
と友達に言われました。
僕は友達の勢いに押され、
仕方なくタオルで隠すことなくパンツを脱ぎました。
学校でも着替える時には必ずタオルで隠していましたので、
友達に下半身を見せるのは初めてでした。
友達は僕のおちんちんに興味深く視線を送っていました。
担任も若い女性の先生になりました。
すぐ近くに住んでいた男の子とも友達になりました。
僕は内向的な性格だったのですが、
彼はまるで正反対で活発な性格でした。
家が近いと言う事で何となく友達になった感じでした。
体育の時間の前になると担任の先生も教室の片隅で着替えました。
小2相手なので問題ないと思ったのかもしれません。
しかし僕とその友達との間ではその着替えがとても話題になっていました。
「今日は何色のブラジャーだった」等と話していました。
友達の家でたまにくだらない遊びもしました。
玩具の人形を使いその人形に悪戯すると、
悪戯された行為に反応するように苦しんだり、笑ったり・・・
人形を擽ると相手が擽られた仕草をする・・・
それをお互い交互に交代しながら続けるというものでした。
僕が人形の衣服を脱がすような動作をすると、
その友達は「わ〜〜」と言いながらズボンとパンツを下ろして、
おちんちんを露出しながら「やめてくれ・・・」等と叫びます。
その友達は嫌がる素振りをしているのですが、
何となく喜んでおちんちんを見せてるようにも感じました。
ある日その遊びをしていると友達の妹が部屋に入ってきました。
その変な遊びをいていることを妹は知っていました。
僕も別に気にしませんでした。
友達が人形を操番でした。
何時ものように擽ったり叩いたり(人形を)しました。
僕が嫌がるのを知っている友達は、
下半身の露出を強要する事はありませんでした。
そんな暗黙の決まりがありました。
その光景を見ていた妹がいきなり友達に声を掛けました。
「ね〜お兄ちゃん。パンツ脱がせちゃえば!!」
友達は少し困ったような表情をしていました。
しかしその妹はしつこく僕のパンツを脱がすように
兄貴である僕の友達に要望していました。
僕はとても複雑な心境でした。
友達が悪乗りして僕におちんちんの露出を迫ってきたら・・・
結局はその場は友達が上手く妹をあしらってくれ、
僕は何事も無く無事にその場を逃れる事が出来ました。
ある日近所の市民プールに家族で行くことになりました。
近所に住んでいた僕の友達も一緒に行くことになりました。
友達は仕度をしに一旦家に帰りました。
僕はプールについてから着替えるのは嫌で、
自分の部屋で海水パンツに着替える事にしました。
海水パンツを用意しズボンを脱いでこれから
パンツも脱ごうとしていた時です。
家に一旦帰っていた友達が仕度を追え、
僕の部屋に入ってきました。
そして「俺も着替えちゃう!!」と言って、
ズボンを脱ぎだしました。
僕が慌ててタオルを手にして下半身を隠して
パンツを取ろうとしたら、
「別に隠す必要ないだろ!!」
と友達に言われました。
僕は友達の勢いに押され、
仕方なくタオルで隠すことなくパンツを脱ぎました。
学校でも着替える時には必ずタオルで隠していましたので、
友達に下半身を見せるのは初めてでした。
友達は僕のおちんちんに興味深く視線を送っていました。

小3 |
[ 2008/02/26 ]
3年生になりクラスはそのままで担任の先生だけ変わりました。
年配の女性の先生でした。
厳しい事で学校でも有名な先生でした。
子供は明るく元気じゃなくてはダメだ!!
と言う考えの持ち主でした。
私のような内気な人間には特に厳しかったように思えます。
僕の友達は活発で元気があり、
その先生からも大変好かれていました。
友達がリーダー格で僕も含めて4〜5人でいつも下校していました。
下校中ちょっとしたゲームをしながら帰る事がありました。
そのゲームに負けた人間はみんなにおちんちんを見せる。
と言う決まりでした。
僕の友達ともう一人のリーダーは仕切るだけでそのゲームには
参加しません。
残りの3人がゲームに参加します。
僕以外の2人は負けると「やだな〜」と言いながらも
何となく嬉しそうにおちんちんを見せていました。
僕がいよいよ負けた時です、
みんなが取囲むようにして「早く見せろよ!!」
と責められました。
僕はもじもじしながらそれを拒絶しました。
その場は何とか凌ぐ事が出来ましたが・・・
リーダー恪の友達が「こいつおちんちんが付いてないんじゃないの?」
と言い出しました。
プールの時間の着替えの時です。
ほとんどの男子は着替えの時に下半身をタオルで隠す事をしません。
担任の子供のくせに隠す必要ない!!
の一言の為です。
それでも僕はいつもこっそり隠れるようにして、
タオルで隠しながら着替えていました。
その時は担任が教室にいませんでした。
僕が何時ものように着替えようとすると、
すでに着替え終わった男子6〜7人が僕の周りに
集まりました。
僕が使おうと思っていたタオルを取上げると、
「早く着替えろよ!!」
とリーダー恪の友達が言いました。
タオルを返してくれる様子はありませんでした。
次第に時間が無くなっていきます。
僕の気持ちは追い込まれていきました。
そして何も考える事が出来なくなってしまいました。
僕の周りにいるのは男子だけではなく、
騒ぎに気付いた女子も数人いました。
「早く脱げよ!!」
の声が周囲から投げかけられています。
私はモジモジとパンツのゴムのあたりに手を掛けています。
そして少しずつパンツを下げていきました。
何回もためらいました。
しかしもうパンツを脱ぐしかない状況に追い込まれていました。
何も考えずにパンツを下ろしました。
大勢の男子や女子におちんちんを露出しました。
周囲から歓声が上がりました。
僕は全裸の状態でその場に立ち竦んでいました。
僕は急いで水着を穿こうとしましたが、
周囲にいた人間に邪魔されてなかなか水着を着用する事が出来ませんでした。
周囲にいた数名に代わる代わるおちんちんを弄ったり摘んだりされました。
その後プールの着替えで教室に担任がいないときは
必ず同じような騒ぎになりました。
タオルで隠して着替える事は出来なくなりました。
ある日プールの時間が終わりました。
僕はそれ以降出来るだけ早く教室に戻り、
みんなが集まる前に着替えてしまうようにしていました。
その日も誰よりも早く教室に戻ったのですが、
プールを見学していた2〜3名の女子が教室にいました。
大勢の男子に囲まれて騒ぎが起きるより、
少数の女子に見られてるだけのほうが
まだ救われる思いも有りました。
僕はみんなが戻ってくる前に急いで着替える事にしました。
タオルで隠せば良かったのですが、
急いで着替えてしまいたいと言う焦りがありました。
その数名の女子は僕が着替えようとしている席の近くにいましたが、
僕の方を見ている様子もありませんでした。
僕は水着を一気に脱ぎました、
急いでパンツに穿き替えようとしていた最中に
クスクスと言う笑い声とともに「小さいおちんちん・・・」と
女子の中の誰かが小声で言ったのが聞こえました。
僕は恥ずかしさと緊張感でその女子のほうを振り返ることが出来ませんでした。
良いこともありました。
男子の着替えはそんな調子でしたが、
数名ですが女子までもがタオルで隠すことなく
男子の前で大胆に着替えるようになりました。
担任がいない時は女子が隠さずに着替えると
男子から歓声が上がりました。
次第に隠さないで着替える数名の女子は男子に
ちやほやされる雰囲気になりました。
○○も隠さないで見せろよ〜
等のリクエストに調子に乗って応える
女子もたくさん出てきました。
今考えるととても凄い光景だったと思います。
僕もいじめられる存在でなければその時の
お祭り騒ぎをもっと楽しめたはずですが・・・
それでも数名の同級生の女の子のお尻やアソコの割れ目を
見る事が出来ました。
年配の女性の先生でした。
厳しい事で学校でも有名な先生でした。
子供は明るく元気じゃなくてはダメだ!!
と言う考えの持ち主でした。
私のような内気な人間には特に厳しかったように思えます。
僕の友達は活発で元気があり、
その先生からも大変好かれていました。
友達がリーダー格で僕も含めて4〜5人でいつも下校していました。
下校中ちょっとしたゲームをしながら帰る事がありました。
そのゲームに負けた人間はみんなにおちんちんを見せる。
と言う決まりでした。
僕の友達ともう一人のリーダーは仕切るだけでそのゲームには
参加しません。
残りの3人がゲームに参加します。
僕以外の2人は負けると「やだな〜」と言いながらも
何となく嬉しそうにおちんちんを見せていました。
僕がいよいよ負けた時です、
みんなが取囲むようにして「早く見せろよ!!」
と責められました。
僕はもじもじしながらそれを拒絶しました。
その場は何とか凌ぐ事が出来ましたが・・・
リーダー恪の友達が「こいつおちんちんが付いてないんじゃないの?」
と言い出しました。
プールの時間の着替えの時です。
ほとんどの男子は着替えの時に下半身をタオルで隠す事をしません。
担任の子供のくせに隠す必要ない!!
の一言の為です。
それでも僕はいつもこっそり隠れるようにして、
タオルで隠しながら着替えていました。
その時は担任が教室にいませんでした。
僕が何時ものように着替えようとすると、
すでに着替え終わった男子6〜7人が僕の周りに
集まりました。
僕が使おうと思っていたタオルを取上げると、
「早く着替えろよ!!」
とリーダー恪の友達が言いました。
タオルを返してくれる様子はありませんでした。
次第に時間が無くなっていきます。
僕の気持ちは追い込まれていきました。
そして何も考える事が出来なくなってしまいました。
僕の周りにいるのは男子だけではなく、
騒ぎに気付いた女子も数人いました。
「早く脱げよ!!」
の声が周囲から投げかけられています。
私はモジモジとパンツのゴムのあたりに手を掛けています。
そして少しずつパンツを下げていきました。
何回もためらいました。
しかしもうパンツを脱ぐしかない状況に追い込まれていました。
何も考えずにパンツを下ろしました。
大勢の男子や女子におちんちんを露出しました。
周囲から歓声が上がりました。
僕は全裸の状態でその場に立ち竦んでいました。
僕は急いで水着を穿こうとしましたが、
周囲にいた人間に邪魔されてなかなか水着を着用する事が出来ませんでした。
周囲にいた数名に代わる代わるおちんちんを弄ったり摘んだりされました。
その後プールの着替えで教室に担任がいないときは
必ず同じような騒ぎになりました。
タオルで隠して着替える事は出来なくなりました。
ある日プールの時間が終わりました。
僕はそれ以降出来るだけ早く教室に戻り、
みんなが集まる前に着替えてしまうようにしていました。
その日も誰よりも早く教室に戻ったのですが、
プールを見学していた2〜3名の女子が教室にいました。
大勢の男子に囲まれて騒ぎが起きるより、
少数の女子に見られてるだけのほうが
まだ救われる思いも有りました。
僕はみんなが戻ってくる前に急いで着替える事にしました。
タオルで隠せば良かったのですが、
急いで着替えてしまいたいと言う焦りがありました。
その数名の女子は僕が着替えようとしている席の近くにいましたが、
僕の方を見ている様子もありませんでした。
僕は水着を一気に脱ぎました、
急いでパンツに穿き替えようとしていた最中に
クスクスと言う笑い声とともに「小さいおちんちん・・・」と
女子の中の誰かが小声で言ったのが聞こえました。
僕は恥ずかしさと緊張感でその女子のほうを振り返ることが出来ませんでした。
良いこともありました。
男子の着替えはそんな調子でしたが、
数名ですが女子までもがタオルで隠すことなく
男子の前で大胆に着替えるようになりました。
担任がいない時は女子が隠さずに着替えると
男子から歓声が上がりました。
次第に隠さないで着替える数名の女子は男子に
ちやほやされる雰囲気になりました。
○○も隠さないで見せろよ〜
等のリクエストに調子に乗って応える
女子もたくさん出てきました。
今考えるととても凄い光景だったと思います。
僕もいじめられる存在でなければその時の
お祭り騒ぎをもっと楽しめたはずですが・・・
それでも数名の同級生の女の子のお尻やアソコの割れ目を
見る事が出来ました。

初オナニー |
[ 2008/02/27 ]
小4の時に親の都合で転校する事になりました。
性的な事を含めたいじめにあっていた僕にとっては、
とても都合が良かった出来事です。
転校先の学校では努めて明るく元気に振舞うように
心がけていました。
その甲斐も合っていじめられる事もありませんでした。
またその頃から身体も大きくなり運動能力も発達してきました。
体育の時間や運動会でも目立つ存在になりました。
僕が初めてオナニーをしたのは小4の夏頃でした。
何時頃からか忘れましたが、登棒などで股間が棒に擦れると
何とも言えない気持ちになることに気付いていました。
そして家で何気なくおちんちんを布団にこすり付けてみたら
やはり同じ快感におそわれました。
僕は気持ちよかったのでそのままおちんちんを布団で擦り続けました。
やがてとてつもない感覚とともにおちんちんから白い液体が飛び出しました。
その行為がオナニーである事はもちろん
その当時の僕にとってセックスに関する知識はまったくありませんでしたから、
何が起きたのかまったく分らないままただ快感の余韻に浸っていました。
数日後その時の快感が忘れられなくて同じ事を繰り返してみました。
やはり白い液体が飛び出すと同時に凄まじい快感に襲われました。
僕は自分の身体が異常なのではないかと言う恐怖心や、
自分は変態なんではないかと言う罪悪感を感じました。
しかしその快感が忘れられず毎日のようにその行為を行いました。
その行為がごく健全な男子の行為である事を知ったのは、
数年後の事だったと思います。
その後、中3位までは連日連夜オナニーに明け暮れていました。
自分の人生の中でも最も性欲の強かった時期だったと思います。
多いときは一日に10回位オナニーをしたこともありました。
何回射精しても性欲が納まらない感じでした。
頭の中もエッチな妄想でいっぱいでした。
自分は頭が変なんじゃないか?
そんな嫌悪感に襲われる事もありました。
性的な事を含めたいじめにあっていた僕にとっては、
とても都合が良かった出来事です。
転校先の学校では努めて明るく元気に振舞うように
心がけていました。
その甲斐も合っていじめられる事もありませんでした。
またその頃から身体も大きくなり運動能力も発達してきました。
体育の時間や運動会でも目立つ存在になりました。
僕が初めてオナニーをしたのは小4の夏頃でした。
何時頃からか忘れましたが、登棒などで股間が棒に擦れると
何とも言えない気持ちになることに気付いていました。
そして家で何気なくおちんちんを布団にこすり付けてみたら
やはり同じ快感におそわれました。
僕は気持ちよかったのでそのままおちんちんを布団で擦り続けました。
やがてとてつもない感覚とともにおちんちんから白い液体が飛び出しました。
その行為がオナニーである事はもちろん
その当時の僕にとってセックスに関する知識はまったくありませんでしたから、
何が起きたのかまったく分らないままただ快感の余韻に浸っていました。
数日後その時の快感が忘れられなくて同じ事を繰り返してみました。
やはり白い液体が飛び出すと同時に凄まじい快感に襲われました。
僕は自分の身体が異常なのではないかと言う恐怖心や、
自分は変態なんではないかと言う罪悪感を感じました。
しかしその快感が忘れられず毎日のようにその行為を行いました。
その行為がごく健全な男子の行為である事を知ったのは、
数年後の事だったと思います。
その後、中3位までは連日連夜オナニーに明け暮れていました。
自分の人生の中でも最も性欲の強かった時期だったと思います。
多いときは一日に10回位オナニーをしたこともありました。
何回射精しても性欲が納まらない感じでした。
頭の中もエッチな妄想でいっぱいでした。
自分は頭が変なんじゃないか?
そんな嫌悪感に襲われる事もありました。

皮が剥けたのは・・・ |
[ 2008/02/27 ]
おちんちんの皮を引っ張ると剥けることに気づいたのは、
小3の終わりから小4の始め頃だったと思います。
初オナニーの少し前だったように思います。
もちろん小4の頃は平常時は普通に皮が被っていましたが、
少し引張るだけで簡単に皮が剥けました。
皮もちょうど先の方が隠れる程度でした。
小6の終わり頃には平常時でも皮が亀頭の三分の一ぐらい捲れていました。
おちんちんの形状も先の尖った子供のおちんちんの形から、
亀頭の部分が少し丸みをおびた形に変わっていました。
小6の修学旅行のときみんなでお風呂に入りました。
始めのうちはみんな恥ずかしそうに下半身をタオルでしっかり隠していましたが、
次第に何人かが、みんな付いてるんだし恥ずかしくないよな・・・
と言いながら下半身を隠していたタオル取り出しました。
僕はこそこそとタオルで隠しながら入浴を続けました。
僕が身長がクラスで2番目に大きかったので、
身体の成長は標準よりも少しは早いのかな・・・
と予想していました。
それでも僕と同じくらいに成長したおちんちんの人も
何人か入るに違いないと思っていました。
ただお風呂で僕が確認できた10人位は、
皮の被った子供の形のおちんちんでした。
僕のおちんちんは人より明らかに大人びていました。
小3の終わりから小4の始め頃だったと思います。
初オナニーの少し前だったように思います。
もちろん小4の頃は平常時は普通に皮が被っていましたが、
少し引張るだけで簡単に皮が剥けました。
皮もちょうど先の方が隠れる程度でした。
小6の終わり頃には平常時でも皮が亀頭の三分の一ぐらい捲れていました。
おちんちんの形状も先の尖った子供のおちんちんの形から、
亀頭の部分が少し丸みをおびた形に変わっていました。
小6の修学旅行のときみんなでお風呂に入りました。
始めのうちはみんな恥ずかしそうに下半身をタオルでしっかり隠していましたが、
次第に何人かが、みんな付いてるんだし恥ずかしくないよな・・・
と言いながら下半身を隠していたタオル取り出しました。
僕はこそこそとタオルで隠しながら入浴を続けました。
僕が身長がクラスで2番目に大きかったので、
身体の成長は標準よりも少しは早いのかな・・・
と予想していました。
それでも僕と同じくらいに成長したおちんちんの人も
何人か入るに違いないと思っていました。
ただお風呂で僕が確認できた10人位は、
皮の被った子供の形のおちんちんでした。
僕のおちんちんは人より明らかに大人びていました。

陰毛 |
[ 2008/02/27 ]
陰毛が生え出したのは小6の秋頃だと思います。
ちょうど修学旅行が終わった後位だったと記憶しています。
ただ今現在でも僕は体毛が薄く、
脇毛等もほとんど生えていません。
陰毛がある程度生えそろったのは中学2年生頃だったと思います。
おちんちんの形状は中二の頃には殆ど現在と変わらない
大きさ、形状になっていたと思います。
皮もその頃には殆ど剥けていました。
寒い時などパンツで擦れて半分くらい亀頭が皮で隠れることもありましたが、
少し動かすとすぐ剥けてしまう程度でした。
ちょうど修学旅行が終わった後位だったと記憶しています。
ただ今現在でも僕は体毛が薄く、
脇毛等もほとんど生えていません。
陰毛がある程度生えそろったのは中学2年生頃だったと思います。
おちんちんの形状は中二の頃には殆ど現在と変わらない
大きさ、形状になっていたと思います。
皮もその頃には殆ど剥けていました。
寒い時などパンツで擦れて半分くらい亀頭が皮で隠れることもありましたが、
少し動かすとすぐ剥けてしまう程度でした。

従弟と風呂に |
[ 2008/02/27 ]
小6の時に親戚の葬式がありました。
その時に幼稚園〜小学低学年の間仲良くしていた
従弟と久しぶりに顔をあわせました。
その従弟は親の仕事の関係で海外ににいっていましたが、
葬式の為日本に帰ってきて来ました。
僕より確か3歳年下でした。
懐かしさもありすぐに昔のように親しくなりました。
そんな様子を見た両親は一晩その子をうちに泊めてくれる事になりました。
僕は転校して以来いじめに会うことも無く
平和に暮らしていました。
しかし事あるごとに以前受けていた性的いじめの光景を
思い浮かべていました。
二度とあんな思いはしたくないと思う反面、
心のどこかに誰かにおちんちんを見せたい・・・
そんな願望がありました。
見せたいけど見られるのは恥ずかしい・・・
そんな不思議な感情でした。
友達や身近な人間にそんな事が出来るはずがありません。
学校ではトイレに行く時でさえ、
出来るだけ便器に近づき他人に見られない様にしていました。
従弟が家に泊まることになりもしかしたら夜一緒に風呂に入る事があるのでは?
もしそうなれば日ごろ抱いているおちんちんを見せると言う
妄想を実現できるのでは?
そのような事を考えるだけで興奮し勃起し始めていました。
その期待通り夜になり一緒に風呂に入ることになりました。
期待が現実になる頃には勃起状態がおさまらないほどになっていました。
風呂に入る頃には期待より不安が大きくなっていました。
こんなに勃起したグロテスクなおちんちんを見たら、
従弟は驚いてしまうのではないか?
気持ち悪がられる?
しかしその従弟は葬式が終わればまた海外に帰ってしまいます。
しばらくは疎遠になることが分っています。
僕は現実の世界から少しだけ離れた感覚に襲われていました。
その為か何のためらいもなく従弟の前で堂々とパンツを脱ぐことが出来ました。
小学4年生の始め以来両親とも風呂に入ったことはありません。
他人に自分のおちんちんを見られたのはあのいじめの時以来でした。
日ごろ抱いているおちんちんを他人に見せてみたいという妄想が、
従弟相手とはいえ実現しているその現状にとても興奮し、
一段と勃起度が高まってしまいました。
恐る恐る従弟の反応を見ていましたが、
特に驚いたそぶりも怖がることもありませんでした。
ただ一緒に風呂に入るのが楽しいと言った感じでした。
身体を洗い出しても勃起がおさまる様子はありませんでした。
僕はおちんちんを他人に弄られてみたい・・・
そんな日ごろの願望を実現してみたいと思い始めていました。
こちらから悪戯するフリをしておちんちんを摘めば仕返しに、
摘み返してくるかも?
そんな事を思いながら、
従弟のおちんちんを出来るだけ悪戯っぽく摘んでみました。
予想通り従弟はケラケラ笑いながら仕返しだと言わんばかりに、
僕のおちんちんを摘もうとしてきました。
僕は意地悪っぽく「ダメだよ〜」と笑いながら言いました。
「それじゃジャンケンで勝った方が10秒だけ好きな悪戯をするルールにしない?」と冗談交じりで提案してみました。
親戚の子は「面白そうだ!!」とそのゲーム?を始める事にしました。
親戚の男の子を相手に自分は一体何をやっているんだ・・・
そんな罪悪感もありました。
でもその時は日頃の妄想を実現したいと言う願望が勝っていました。
ジャンケンに負けた人が湯船から下半身を浮かせて、
相手に悪戯されるというルールにしました。
いよいよ僕がジャンケンに負けました。
僕は「しょうがないな〜」
と言う表情をしながら勃起したおちんちんを
湯船から少し出しました。
親戚の子は興味深げに僕のおちんちんをいじりだしました。
おちんちんを弄られることによる快感は全くありませんでしたが、
その変態的な行為自体に興奮したのを覚えています。
僕は親戚付合いがあまりよくないので、
その後その従弟と顔をあわせていません。
その時に幼稚園〜小学低学年の間仲良くしていた
従弟と久しぶりに顔をあわせました。
その従弟は親の仕事の関係で海外ににいっていましたが、
葬式の為日本に帰ってきて来ました。
僕より確か3歳年下でした。
懐かしさもありすぐに昔のように親しくなりました。
そんな様子を見た両親は一晩その子をうちに泊めてくれる事になりました。
僕は転校して以来いじめに会うことも無く
平和に暮らしていました。
しかし事あるごとに以前受けていた性的いじめの光景を
思い浮かべていました。
二度とあんな思いはしたくないと思う反面、
心のどこかに誰かにおちんちんを見せたい・・・
そんな願望がありました。
見せたいけど見られるのは恥ずかしい・・・
そんな不思議な感情でした。
友達や身近な人間にそんな事が出来るはずがありません。
学校ではトイレに行く時でさえ、
出来るだけ便器に近づき他人に見られない様にしていました。
従弟が家に泊まることになりもしかしたら夜一緒に風呂に入る事があるのでは?
もしそうなれば日ごろ抱いているおちんちんを見せると言う
妄想を実現できるのでは?
そのような事を考えるだけで興奮し勃起し始めていました。
その期待通り夜になり一緒に風呂に入ることになりました。
期待が現実になる頃には勃起状態がおさまらないほどになっていました。
風呂に入る頃には期待より不安が大きくなっていました。
こんなに勃起したグロテスクなおちんちんを見たら、
従弟は驚いてしまうのではないか?
気持ち悪がられる?
しかしその従弟は葬式が終わればまた海外に帰ってしまいます。
しばらくは疎遠になることが分っています。
僕は現実の世界から少しだけ離れた感覚に襲われていました。
その為か何のためらいもなく従弟の前で堂々とパンツを脱ぐことが出来ました。
小学4年生の始め以来両親とも風呂に入ったことはありません。
他人に自分のおちんちんを見られたのはあのいじめの時以来でした。
日ごろ抱いているおちんちんを他人に見せてみたいという妄想が、
従弟相手とはいえ実現しているその現状にとても興奮し、
一段と勃起度が高まってしまいました。
恐る恐る従弟の反応を見ていましたが、
特に驚いたそぶりも怖がることもありませんでした。
ただ一緒に風呂に入るのが楽しいと言った感じでした。
身体を洗い出しても勃起がおさまる様子はありませんでした。
僕はおちんちんを他人に弄られてみたい・・・
そんな日ごろの願望を実現してみたいと思い始めていました。
こちらから悪戯するフリをしておちんちんを摘めば仕返しに、
摘み返してくるかも?
そんな事を思いながら、
従弟のおちんちんを出来るだけ悪戯っぽく摘んでみました。
予想通り従弟はケラケラ笑いながら仕返しだと言わんばかりに、
僕のおちんちんを摘もうとしてきました。
僕は意地悪っぽく「ダメだよ〜」と笑いながら言いました。
「それじゃジャンケンで勝った方が10秒だけ好きな悪戯をするルールにしない?」と冗談交じりで提案してみました。
親戚の子は「面白そうだ!!」とそのゲーム?を始める事にしました。
親戚の男の子を相手に自分は一体何をやっているんだ・・・
そんな罪悪感もありました。
でもその時は日頃の妄想を実現したいと言う願望が勝っていました。
ジャンケンに負けた人が湯船から下半身を浮かせて、
相手に悪戯されるというルールにしました。
いよいよ僕がジャンケンに負けました。
僕は「しょうがないな〜」
と言う表情をしながら勃起したおちんちんを
湯船から少し出しました。
親戚の子は興味深げに僕のおちんちんをいじりだしました。
おちんちんを弄られることによる快感は全くありませんでしたが、
その変態的な行為自体に興奮したのを覚えています。
僕は親戚付合いがあまりよくないので、
その後その従弟と顔をあわせていません。

同級生の胸チラ |
[ 2008/02/28 ]
小5のクラス替えで転校してきてまだ1年の僕にとって、
周りは知らない人が多くなりました。
僕は根本的な内向的な性格は変わっていませんでしたが、
年々運動が得意になっていきました。
運動が盛んな学校だったので、
僕は少しだけ目立つ存在になってました。
新しいクラスで隣の席になった女の子はかなり活発な女の子でした。
外見も可愛らしい雰囲気で男子からも人気がありました。
席が隣だった事もありその女の子とは会話する事も増えていきました。
当時女の子と会話する事などほとんどなかった僕にとっては奇跡的な事でした。
そんなある日の事です。
その女の子は胸元が少しだけゆったりしたTシャツを着ていました。
いつものように会話をしていました。
その女の子がふと前かがみになった瞬間です、
Tシャツの胸元が少しだけ浮き上がりその隙間から、
彼女の乳首がチラッと見えてしまいました。
それまで同級生の女の子の胸にはあまり興味がありませんでした。
男子の乳首とまったく違いが無いように思っていたからです。
ですがその時チラと覗く事の出来た乳首はそれまで考えていた、
同級生の女の子の乳首とは少しだけ違っていました。
ほんの一瞬ですが目に焼きついています。
乳首だけがほんの僅かですが薄っすらと膨らんでいました。
本当の僅かなのですが乳輪のあたりがプックリと膨らんでいました。
胸全体は平らなのですが、乳輪のあたりが薄っすらと膨らんでいたのです。
明らかに男子の乳首の形状とは違っていました。
僕は心臓が止まるのではないかと思う位ドキドキしました。
それ以来同級生の女の子の胸にとても興味を持つようになりました。
小5になりたての頃の話です。
次第に成長の早い女の子はブラジャーを着ける様になって行きました。
その女の子がブラジャーを付け出したのは小5の終わりの頃だったと思います。
周りは知らない人が多くなりました。
僕は根本的な内向的な性格は変わっていませんでしたが、
年々運動が得意になっていきました。
運動が盛んな学校だったので、
僕は少しだけ目立つ存在になってました。
新しいクラスで隣の席になった女の子はかなり活発な女の子でした。
外見も可愛らしい雰囲気で男子からも人気がありました。
席が隣だった事もありその女の子とは会話する事も増えていきました。
当時女の子と会話する事などほとんどなかった僕にとっては奇跡的な事でした。
そんなある日の事です。
その女の子は胸元が少しだけゆったりしたTシャツを着ていました。
いつものように会話をしていました。
その女の子がふと前かがみになった瞬間です、
Tシャツの胸元が少しだけ浮き上がりその隙間から、
彼女の乳首がチラッと見えてしまいました。
それまで同級生の女の子の胸にはあまり興味がありませんでした。
男子の乳首とまったく違いが無いように思っていたからです。
ですがその時チラと覗く事の出来た乳首はそれまで考えていた、
同級生の女の子の乳首とは少しだけ違っていました。
ほんの一瞬ですが目に焼きついています。
乳首だけがほんの僅かですが薄っすらと膨らんでいました。
本当の僅かなのですが乳輪のあたりがプックリと膨らんでいました。
胸全体は平らなのですが、乳輪のあたりが薄っすらと膨らんでいたのです。
明らかに男子の乳首の形状とは違っていました。
僕は心臓が止まるのではないかと思う位ドキドキしました。
それ以来同級生の女の子の胸にとても興味を持つようになりました。
小5になりたての頃の話です。
次第に成長の早い女の子はブラジャーを着ける様になって行きました。
その女の子がブラジャーを付け出したのは小5の終わりの頃だったと思います。

側腕症の検査 |
[ 2008/02/29 ]
小6の時に側腕症の検査がありました。
男子と女子がバラバラに検査を行いました。
1組の女子から2組女子、3組女子・・・・
続いて1組の男子・・・
と言う順番でした。
僕は1組でしたので最後の組の女子の検査が終わる頃
保健室の前で準備しました。
5人位が一列に並んで上半身は裸で
立ったまま前に身体を傾けて背骨や肩の辺りの
歪みが無いか目視による検査でした。
「保健室に入って準備して」
と言われ1組の男子が保健室の中に入ると、
まだ最後の組の女子の検査が終わっていませんでした。
上半身裸で下はブルマだけだったと思います。
全員真後ろに並んだので後姿しか見えませんでした。
検査が終わると両腕で胸を抱えるように隠し、
少し前かがみの姿勢で逃げるように姿を消していきました。
男子と女子がバラバラに検査を行いました。
1組の女子から2組女子、3組女子・・・・
続いて1組の男子・・・
と言う順番でした。
僕は1組でしたので最後の組の女子の検査が終わる頃
保健室の前で準備しました。
5人位が一列に並んで上半身は裸で
立ったまま前に身体を傾けて背骨や肩の辺りの
歪みが無いか目視による検査でした。
「保健室に入って準備して」
と言われ1組の男子が保健室の中に入ると、
まだ最後の組の女子の検査が終わっていませんでした。
上半身裸で下はブルマだけだったと思います。
全員真後ろに並んだので後姿しか見えませんでした。
検査が終わると両腕で胸を抱えるように隠し、
少し前かがみの姿勢で逃げるように姿を消していきました。

若い叔母さんと |
[ 2008/03/04 ]
小2の時の出来事です。
両親が親戚の不幸で葬儀に出かける事になりました。
遠方なので1拍泊まる事になりました。
当初僕も同行する予定でしたが、
わざわざ学校を休んでいく必要もないだろう。
との両親の判断で僕は近所に住んでいた
叔父さんの家にあずけられる事になりました。
僕の母親の弟にあたる方です。
母とは年齢が離れていたのですが、
その叔父さん夫婦に僕はとても可愛がってもらっていました。
叔父さん夫婦には子供が居なかったので余計かもしれません。
その叔父さんは僕が幼稚園の時に結婚しました。
結婚式にも僕は参加しましたのでよく覚えています。
お嫁さん(叔母さん)も若くてとても綺麗だったと子供ながらに
思いました。
叔父さんがいない時でもよく遊びに行っていました。
叔母さん、と言ってもとても若かったので叔母さんと呼んだことはありません。
でも日頃からよく遊んでもらいました。
一緒に買い物に連れて行ってもらったり・・・
その日は学校が終わると直接叔父さんの家に行きました。
叔父さんの帰りが遅くなりそうなので、
先に叔母さんと二人で夕御飯を食べました。
テレビを観ていると明日も学校だから、
お風呂に入って寝る準備を・・・と言われ
お風呂に入る仕度をしました。
僕はまったく予想していなかったのですが、
叔母さんも入浴の準備を始めました。
脱衣所に行くと叔母さんは手際よく服を脱いでいきました。
僕が少し躊躇っていると叔母さんは「どうしたの?」と聞いて来ました。
その時僕の頭の中は「見られるのが恥ずかしい」でいっぱいでした。
タオルで何気なくおちんちんのあたりを隠しながら、
浴室の中に入っていきました。
その叔母さんは当時25〜26歳だったはずです。
僕が始めて見た母親以外の大人の女性の全裸です。
ジックリ眺める事は出来ませんでしたが、
それでも記憶に鮮明に残っています。
最初に驚いたのはおっぱいの形です。
乳首、乳房・・・
そして乳首の色・・・
普段見慣れている母親のものとは
全然違って見えました。
母親も叔母さんも普段服を着ているときには
同じような体型に見えます。
どちらかと言えば小柄で細身です。
なのに全裸になった叔母さんの身体は
母親とまるで違っていました。
その事に対する驚きが大きくて圧倒される重いでした。
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両親が親戚の不幸で葬儀に出かける事になりました。
遠方なので1拍泊まる事になりました。
当初僕も同行する予定でしたが、
わざわざ学校を休んでいく必要もないだろう。
との両親の判断で僕は近所に住んでいた
叔父さんの家にあずけられる事になりました。
僕の母親の弟にあたる方です。
母とは年齢が離れていたのですが、
その叔父さん夫婦に僕はとても可愛がってもらっていました。
叔父さん夫婦には子供が居なかったので余計かもしれません。
その叔父さんは僕が幼稚園の時に結婚しました。
結婚式にも僕は参加しましたのでよく覚えています。
お嫁さん(叔母さん)も若くてとても綺麗だったと子供ながらに
思いました。
叔父さんがいない時でもよく遊びに行っていました。
叔母さん、と言ってもとても若かったので叔母さんと呼んだことはありません。
でも日頃からよく遊んでもらいました。
一緒に買い物に連れて行ってもらったり・・・
その日は学校が終わると直接叔父さんの家に行きました。
叔父さんの帰りが遅くなりそうなので、
先に叔母さんと二人で夕御飯を食べました。
テレビを観ていると明日も学校だから、
お風呂に入って寝る準備を・・・と言われ
お風呂に入る仕度をしました。
僕はまったく予想していなかったのですが、
叔母さんも入浴の準備を始めました。
脱衣所に行くと叔母さんは手際よく服を脱いでいきました。
僕が少し躊躇っていると叔母さんは「どうしたの?」と聞いて来ました。
その時僕の頭の中は「見られるのが恥ずかしい」でいっぱいでした。
タオルで何気なくおちんちんのあたりを隠しながら、
浴室の中に入っていきました。
その叔母さんは当時25〜26歳だったはずです。
僕が始めて見た母親以外の大人の女性の全裸です。
ジックリ眺める事は出来ませんでしたが、
それでも記憶に鮮明に残っています。
最初に驚いたのはおっぱいの形です。
乳首、乳房・・・
そして乳首の色・・・
普段見慣れている母親のものとは
全然違って見えました。
母親も叔母さんも普段服を着ているときには
同じような体型に見えます。
どちらかと言えば小柄で細身です。
なのに全裸になった叔母さんの身体は
母親とまるで違っていました。
その事に対する驚きが大きくて圧倒される重いでした。
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初めて見た女性器 |
[ 2008/03/12 ]
今はインターネット等の普及で無修正の女性器は
気軽に見ることが出来ます。
昔はそう簡単には見ることが出来なかったと思います。
僕は今でもそうなのですが下ネタが苦手です。
子供の頃からです。
ですから友人と雑誌を見せ合ったりそんな情報について
話す機会もありませんでした。
僕が初めて女性器を見たのは小5の時です。
ある雑誌の企画で写真を切り取って貼りあわせると
女性器が登場すると言うものでした。
その形状にとても驚いた記憶があります。
もっとシンプルな作りを想像していました。
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気軽に見ることが出来ます。
昔はそう簡単には見ることが出来なかったと思います。
僕は今でもそうなのですが下ネタが苦手です。
子供の頃からです。
ですから友人と雑誌を見せ合ったりそんな情報について
話す機会もありませんでした。
僕が初めて女性器を見たのは小5の時です。
ある雑誌の企画で写真を切り取って貼りあわせると
女性器が登場すると言うものでした。
その形状にとても驚いた記憶があります。
もっとシンプルな作りを想像していました。
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高校時代 |
[ 2008/07/31 ]
高校は男子校でした。
3年間運動部に所属していてとにかく練習が大変だった
と言う思い出しかありません。
3年生は夏休み前に引退です。
ようやく自由な時間を作れるようになりました。
夏休み明けにクラスメイトの彼女の友達を紹介されました。
あまり乗り気ではなかったのですが、
その女の子と何となく付き合うようになりました。
一つ年下でした。
彼女にはすごく申し訳ない気持ちでしたが、
性の対象としての興味が勝りました。
その思いのみで彼女と付き合っていたと言っても良い位です。
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3年間運動部に所属していてとにかく練習が大変だった
と言う思い出しかありません。
3年生は夏休み前に引退です。
ようやく自由な時間を作れるようになりました。
夏休み明けにクラスメイトの彼女の友達を紹介されました。
あまり乗り気ではなかったのですが、
その女の子と何となく付き合うようになりました。
一つ年下でした。
彼女にはすごく申し訳ない気持ちでしたが、
性の対象としての興味が勝りました。
その思いのみで彼女と付き合っていたと言っても良い位です。
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初キス |
[ 2008/08/01 ]
その女の子と付き合いだしてから3ヶ月くらい
過ぎたころだったと思います。
両親が不在の日に自分の部屋で初めて
キスをしました。
そんな事を数回繰り返すうちに少しづつエスカレートしていき、
抱き合って身体に少しずつタッチできるようになりました。
服の上からですが初めて胸に触れたときはとても緊張したのを覚えています。
当然の事ですが回が進むごとにタッチはエスカレートしていきます。
ブラジャーの隙間に手をしのばせじかに胸に触れ、
乳首の感触を味わいました。
ブラジャーを捲り胸を生で見ました。
乳房に顔を埋めて乳首を舐めまわしたりもしました。
彼女も特に嫌がる様子はありませんでした。
その当時はその彼女の身体にしか興味がありませんでした。
初めて胸に触れ、見て、そして口に含んだ時の興奮は今でも忘れられません。
キス、胸となれば次は当然下半身へ興味が移ります。
少しずつ下半身に手をしのばせて行きました。
スカートを捲くり下着の中に手をしのばせた時の興奮が蘇ります。
彼女のアンダーヘアーに手が触れました。
黒々とシッカリ茂っていた感じでした。
脚を硬く閉じていた彼女。
それ以上手を進めるのはなかなか困難でした。
キスをし胸にてを沿え、また胸に顔を埋めながら
少しずつてを足の付け根に忍ばせていきました。
そしてついに写真でしか見たことのなかった
あの部分に手が届きました。
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過ぎたころだったと思います。
両親が不在の日に自分の部屋で初めて
キスをしました。
そんな事を数回繰り返すうちに少しづつエスカレートしていき、
抱き合って身体に少しずつタッチできるようになりました。
服の上からですが初めて胸に触れたときはとても緊張したのを覚えています。
当然の事ですが回が進むごとにタッチはエスカレートしていきます。
ブラジャーの隙間に手をしのばせじかに胸に触れ、
乳首の感触を味わいました。
ブラジャーを捲り胸を生で見ました。
乳房に顔を埋めて乳首を舐めまわしたりもしました。
彼女も特に嫌がる様子はありませんでした。
その当時はその彼女の身体にしか興味がありませんでした。
初めて胸に触れ、見て、そして口に含んだ時の興奮は今でも忘れられません。
キス、胸となれば次は当然下半身へ興味が移ります。
少しずつ下半身に手をしのばせて行きました。
スカートを捲くり下着の中に手をしのばせた時の興奮が蘇ります。
彼女のアンダーヘアーに手が触れました。
黒々とシッカリ茂っていた感じでした。
脚を硬く閉じていた彼女。
それ以上手を進めるのはなかなか困難でした。
キスをし胸にてを沿え、また胸に顔を埋めながら
少しずつてを足の付け根に忍ばせていきました。
そしてついに写真でしか見たことのなかった
あの部分に手が届きました。
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初めて触った女性器 |
[ 2008/08/03 ]
何とかパンツの中に手を忍び込ませ、
あの部分を触れることが出来ました。
ヌルッとした感触でした。
とても驚きました。
女性のあの部分が濡れると言う事は
事前に知識としてありました。
でも実際に触れてみてこんなにヌルヌルするほどとは、
思ってもいませんでした。
日中の明るい部屋で恥ずかしそうな表情の
彼女の顔が思い出されます。
両足をモゾモゾ動かして僕の手を退かそうとしているのが分ります。
付き合い始めてから3ヶ月以降は機会あるごとに
この様な事を繰り返していました。
ベットの上で抱き合いキスをして、
胸に顔を埋める・・・
下半身に手を忍ばせて手探りで彼女の女性器の
感触を確認していました。
しかし手探りだけでは経験の無い自分には、
何がどうなっているのか理解する事が出来ませんでした。
その彼女とは1年ぐらい付き合いました。
いつセックスをしてもおかしくない状態でしたし、
彼女にもその気持ちはあったかもしれません。
しかしキスをして身体に触れる以上の事はしませんでした。
理由は色々ありました。
興味本位で付き合ってる彼女にそんな事をしても良いのか迷いました。
勇気が出なかった・・・
と言うのもあります。
正直散々彼女の裸を見て触っていながら、
彼女に自分の裸を見られるのが恥ずかしかった。
など・・・
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あの部分を触れることが出来ました。
ヌルッとした感触でした。
とても驚きました。
女性のあの部分が濡れると言う事は
事前に知識としてありました。
でも実際に触れてみてこんなにヌルヌルするほどとは、
思ってもいませんでした。
日中の明るい部屋で恥ずかしそうな表情の
彼女の顔が思い出されます。
両足をモゾモゾ動かして僕の手を退かそうとしているのが分ります。
付き合い始めてから3ヶ月以降は機会あるごとに
この様な事を繰り返していました。
ベットの上で抱き合いキスをして、
胸に顔を埋める・・・
下半身に手を忍ばせて手探りで彼女の女性器の
感触を確認していました。
しかし手探りだけでは経験の無い自分には、
何がどうなっているのか理解する事が出来ませんでした。
その彼女とは1年ぐらい付き合いました。
いつセックスをしてもおかしくない状態でしたし、
彼女にもその気持ちはあったかもしれません。
しかしキスをして身体に触れる以上の事はしませんでした。
理由は色々ありました。
興味本位で付き合ってる彼女にそんな事をしても良いのか迷いました。
勇気が出なかった・・・
と言うのもあります。
正直散々彼女の裸を見て触っていながら、
彼女に自分の裸を見られるのが恥ずかしかった。
など・・・
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初風俗(ファッションヘルス) |
[ 2008/09/24 ]
初めての風俗体験です。
大学を卒業して社会人になった2年目の事です。
会社の研修で数日間泊まりこみになりました。
その研修の帰り道です。
先輩の社員と一緒だったのですが、
ある風俗街のファッションヘルスに連れて行かれました。
まったく初めての経験でした。
入り口で好みの女性を写真で指名しました。
個室で待っていると指名した女性がやってきました。
写真とだいぶ雰囲気が違いましたが、
まあまあ可愛い子だったと思います。
ワンピースの水着姿でした。
数分間雑談をした後、個室に設置されているシャワーを浴びる事になりました。
小さな個室のシャワールームに女の子と二人で
全裸で入りました。
女性の全裸を生で見るのは、
高校3年の時に以来です。
女性に自分の全裸を見られたのは
生まれて初めてでした。
(小学生時代を除けば)
意外なほど緊張感は有りませんでした。
シャワーソープで身体を洗ってもらいました。
下半身付近を触れられた時は、
とてもくすぐったい感じがしました。
シャワーを終えるとベットに仰向けに横になるように言われました。
身体を拭き終わった女の子は全裸のまま僕の横に座りました。
女の子は僕の乳首付近に下を這わせながら、
手を下半身付近に近づけて来ました。
僕は恐る恐る女性の身体に手を触れました。
興奮しておちんちんが次第に大きくなってきました。
その勃起したおちんちん付近を女の子は触っています。
女の子はついに勃起したおちんちんに触れてきました。
僕の興奮はかなり高まりました。
おちんちんを女性に触れられるのは初めての経験です。
何とも言えない快感に襲われました。
乳首に舌を這わせていた女の子が
「シックスナインする?」
と僕に言いました。
シックスナインの問い掛けに僕は
だまって頷きました。
女の子は少しずつ動いてシックスナインの姿勢になりました。
女の子のアソコやお尻の穴が目の前に現れました。
写真でしか見たことなかった部分が、
すぐ目の前にあります。
女の子は僕のおちんちんに舌を這わせ始めました。
くすぐったい様な何とも言えない快感に襲われました。
次第に僕のおちんちんは今までにない位に
大きく硬く勃起していきました。
僕は目の前にある女の子のアソコに、
恐る恐る口を近づけました。
シャワーで念入りに洗われてる為か、
そこはまったくの無臭・無味でした。
僕の興奮は限界に達し
女の子の口の中で果てることが出来ました。
初の風俗では数多くの初体験を経験しました。
女性の完全な全裸を生で見蛸と。
女性の性器に舌を這わせたこと。
女性に全裸を見られたこと。
女性におちんちんを触られた事。
フェラチオももちろん初体験でした。
体験後数日間はその時の余韻を感じながら
何回もオナニーをしました。
23歳の時だったと思います。
かなり遅い体験だと思います。
その後私は時間とお金がゆ許す限り
風俗に通いつめました。
フォッションヘルス、ピンクサロン、ソープランド、
性感マッサージ・・・
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大学を卒業して社会人になった2年目の事です。
会社の研修で数日間泊まりこみになりました。
その研修の帰り道です。
先輩の社員と一緒だったのですが、
ある風俗街のファッションヘルスに連れて行かれました。
まったく初めての経験でした。
入り口で好みの女性を写真で指名しました。
個室で待っていると指名した女性がやってきました。
写真とだいぶ雰囲気が違いましたが、
まあまあ可愛い子だったと思います。
ワンピースの水着姿でした。
数分間雑談をした後、個室に設置されているシャワーを浴びる事になりました。
小さな個室のシャワールームに女の子と二人で
全裸で入りました。
女性の全裸を生で見るのは、
高校3年の時に以来です。
女性に自分の全裸を見られたのは
生まれて初めてでした。
(小学生時代を除けば)
意外なほど緊張感は有りませんでした。
シャワーソープで身体を洗ってもらいました。
下半身付近を触れられた時は、
とてもくすぐったい感じがしました。
シャワーを終えるとベットに仰向けに横になるように言われました。
身体を拭き終わった女の子は全裸のまま僕の横に座りました。
女の子は僕の乳首付近に下を這わせながら、
手を下半身付近に近づけて来ました。
僕は恐る恐る女性の身体に手を触れました。
興奮しておちんちんが次第に大きくなってきました。
その勃起したおちんちん付近を女の子は触っています。
女の子はついに勃起したおちんちんに触れてきました。
僕の興奮はかなり高まりました。
おちんちんを女性に触れられるのは初めての経験です。
何とも言えない快感に襲われました。
乳首に舌を這わせていた女の子が
「シックスナインする?」
と僕に言いました。
シックスナインの問い掛けに僕は
だまって頷きました。
女の子は少しずつ動いてシックスナインの姿勢になりました。
女の子のアソコやお尻の穴が目の前に現れました。
写真でしか見たことなかった部分が、
すぐ目の前にあります。
女の子は僕のおちんちんに舌を這わせ始めました。
くすぐったい様な何とも言えない快感に襲われました。
次第に僕のおちんちんは今までにない位に
大きく硬く勃起していきました。
僕は目の前にある女の子のアソコに、
恐る恐る口を近づけました。
シャワーで念入りに洗われてる為か、
そこはまったくの無臭・無味でした。
僕の興奮は限界に達し
女の子の口の中で果てることが出来ました。
初の風俗では数多くの初体験を経験しました。
女性の完全な全裸を生で見蛸と。
女性の性器に舌を這わせたこと。
女性に全裸を見られたこと。
女性におちんちんを触られた事。
フェラチオももちろん初体験でした。
体験後数日間はその時の余韻を感じながら
何回もオナニーをしました。
23歳の時だったと思います。
かなり遅い体験だと思います。
その後私は時間とお金がゆ許す限り
風俗に通いつめました。
フォッションヘルス、ピンクサロン、ソープランド、
性感マッサージ・・・
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ソープランドで童貞を・・・ |
[ 2009/03/17 ]
初の風俗を体験してから数ヵ月後に
僕はソープランドで童貞を失いました。
正直まったく感動はありませんでした。
ソープで初体験・・・
に対する情けない気持ちもありませんでした。
自分自身の初体験は高校の時に済ませたと
いう思いがあったからです。
あの時セックスするチャンスは何回もありました。
ただ相手に対する自分勝手な思いやりで
その行為を行わなかっただけなんだ・・・
ですから高校の時に気持ちだけは
初体験を済ませたと考える様にしていました。
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僕はソープランドで童貞を失いました。
正直まったく感動はありませんでした。
ソープで初体験・・・
に対する情けない気持ちもありませんでした。
自分自身の初体験は高校の時に済ませたと
いう思いがあったからです。
あの時セックスするチャンスは何回もありました。
ただ相手に対する自分勝手な思いやりで
その行為を行わなかっただけなんだ・・・
ですから高校の時に気持ちだけは
初体験を済ませたと考える様にしていました。
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性感マッサージ |
[ 2009/05/13 ]
当時性感マッサージと言う風俗がありました。
お尻の穴に指やバイブを挿入されて前立腺に刺激を加えるというものでした。
お尻の穴を刺激されても特に気持ち良いとは感じませんでしたが、
その非日常的な行為をされていると言うこと自体に興奮し、
何回も通いつめました。
マンションの一室に店舗を構えてる店で、
事前に予約が必要でした。
かなりの回数訪れましたが男性の従業員は見た事ありませんでした。
部屋にのなかで服を脱ぎ女の子に案内されてシャワーを浴びます。
女の子は衣類を着たままですがシャワーソープで下半身をあた中心に
洗ってくれます。
部屋に戻り指とバイブでお尻の穴を刺激してくれます。
最後はコンドームをつけて手で扱いて射精させて終わりになります。
初めのうちは大体そんな内容のサービスでした。
よく指名していた女の子が3名ほどいたのですが、
ただ何回か通っているうちにフレンドリーになり
サービスの内容も良くなっていきました。
【Aちゃん】
この子が一番のお気に入りでした。
したがって指名する回数も多かったと思います。
何回目からか軽いタッチがOKになりました。
衣類の上から胸を触り、
次第に胸を露出することに成功しました。
慣れてくるとプレイの前に自分から上半身は裸になってくれることもありました
上半身裸に慣れると次は下半身に手を伸ばしました。
Aちゃんも最初はためらっていましたが
最終的には下半身も脱いで露出してくれました。
全裸になってのサービスが当たり前になり、
シャワーの際もお互いに全裸になり身体を洗いあうようになりました。
露出だけでなくプレイ内容もかなり変わっていきました。
最初は手での射精でしたが次第にフェラチオで射精してくれるようになりました。
プレイ中のタッチもかなり自由に行えるようになり、
胸から下半身にかけ念入りに触ることが出来ました。
僕が射精してしまうと終わりなので出来るだけ我慢しました。
Aちゃんがフェラチオをしてる最中彼女の下半身に
僕の顔面が出来るだけ近づくように身体を動かしました。
サービスを受けるだけではなく何とか彼女の下半身に
顔を埋めたいと思ったからです。
何回か通ったある日のこと、
ついに下半身の目の前に顔を持っていく事が出来ました。
シックスナインの体勢です。
片手で彼女の胸を乳首中心に撫ぜながら
もう片方の手で恥部をなぞりました。
驚いたことにねっとりと濡れていました。
その部分に舌を這わすと微かに喘ぎ声が聞えてきました。
僅かに身体を震わせながら何かをこらえているいるようでした。
女性のタップリ濡れた部分を味わうのは初めてでした。
少し塩分があり汗のような味でした。
僕が射精し終わると彼女は照れたような微笑で、
テッシュを僕に差し出しながら
「手がベトベトになったでしょ?」
と言いました。
彼女自身が濡れていた自覚があったようです。
色んな風俗に通っていたので女の子が演技なのか
そうじゃないのかは察しがつきました。
確認にしようがありませんでしたが、
かなりの確立で本当に感じていたと思います。
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お尻の穴に指やバイブを挿入されて前立腺に刺激を加えるというものでした。
お尻の穴を刺激されても特に気持ち良いとは感じませんでしたが、
その非日常的な行為をされていると言うこと自体に興奮し、
何回も通いつめました。
マンションの一室に店舗を構えてる店で、
事前に予約が必要でした。
かなりの回数訪れましたが男性の従業員は見た事ありませんでした。
部屋にのなかで服を脱ぎ女の子に案内されてシャワーを浴びます。
女の子は衣類を着たままですがシャワーソープで下半身をあた中心に
洗ってくれます。
部屋に戻り指とバイブでお尻の穴を刺激してくれます。
最後はコンドームをつけて手で扱いて射精させて終わりになります。
初めのうちは大体そんな内容のサービスでした。
よく指名していた女の子が3名ほどいたのですが、
ただ何回か通っているうちにフレンドリーになり
サービスの内容も良くなっていきました。
【Aちゃん】
この子が一番のお気に入りでした。
したがって指名する回数も多かったと思います。
何回目からか軽いタッチがOKになりました。
衣類の上から胸を触り、
次第に胸を露出することに成功しました。
慣れてくるとプレイの前に自分から上半身は裸になってくれることもありました
上半身裸に慣れると次は下半身に手を伸ばしました。
Aちゃんも最初はためらっていましたが
最終的には下半身も脱いで露出してくれました。
全裸になってのサービスが当たり前になり、
シャワーの際もお互いに全裸になり身体を洗いあうようになりました。
露出だけでなくプレイ内容もかなり変わっていきました。
最初は手での射精でしたが次第にフェラチオで射精してくれるようになりました。
プレイ中のタッチもかなり自由に行えるようになり、
胸から下半身にかけ念入りに触ることが出来ました。
僕が射精してしまうと終わりなので出来るだけ我慢しました。
Aちゃんがフェラチオをしてる最中彼女の下半身に
僕の顔面が出来るだけ近づくように身体を動かしました。
サービスを受けるだけではなく何とか彼女の下半身に
顔を埋めたいと思ったからです。
何回か通ったある日のこと、
ついに下半身の目の前に顔を持っていく事が出来ました。
シックスナインの体勢です。
片手で彼女の胸を乳首中心に撫ぜながら
もう片方の手で恥部をなぞりました。
驚いたことにねっとりと濡れていました。
その部分に舌を這わすと微かに喘ぎ声が聞えてきました。
僅かに身体を震わせながら何かをこらえているいるようでした。
女性のタップリ濡れた部分を味わうのは初めてでした。
少し塩分があり汗のような味でした。
僕が射精し終わると彼女は照れたような微笑で、
テッシュを僕に差し出しながら
「手がベトベトになったでしょ?」
と言いました。
彼女自身が濡れていた自覚があったようです。
色んな風俗に通っていたので女の子が演技なのか
そうじゃないのかは察しがつきました。
確認にしようがありませんでしたが、
かなりの確立で本当に感じていたと思います。
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ピンサロ |
[ 2009/05/14 ]
ピンサロの雰囲気が好きで結構通いました。
価格が手軽だったのも理由ですが。
部屋の中はかなり薄暗いのですが目が慣れてくると
薄っすらまわりが見渡せます。
他のお客さんが何人も女の子のサービスを受けてるのが見えてしまいます。
もちろん自分の姿も他のお客さんから見えてる訳です。
その光景が興奮を高めてくれました。
またピンサロではシャワーで洗うわけでもなく、
おしぼりでおちんちんを拭いただけで
コンドームも付けずに舐めてくれます。
女の子は結構気合が入ってるなと思いました。
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価格が手軽だったのも理由ですが。
部屋の中はかなり薄暗いのですが目が慣れてくると
薄っすらまわりが見渡せます。
他のお客さんが何人も女の子のサービスを受けてるのが見えてしまいます。
もちろん自分の姿も他のお客さんから見えてる訳です。
その光景が興奮を高めてくれました。
またピンサロではシャワーで洗うわけでもなく、
おしぼりでおちんちんを拭いただけで
コンドームも付けずに舐めてくれます。
女の子は結構気合が入ってるなと思いました。
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